2024.06.20
『RPR AWARD 2023』受賞者をご紹介!

おつかれさまです。広報の川向です。
日ごろから、CANVASR-ibraryへの記事作成、コーポレートサイトのworks掲載や、プレスリリースセミナー開催
ご協力いただいている皆さん、RのPRのためにいつもありがとうございます!

昨年まで「CANVASアワード」を開催しておりましたが、昨今の会社全体としての発信力は、CANVAS以外にも広がってきているので、Rの社内外PR(アピール)を頑張ってくれた人を称えたい!という想いから、新たなアワード名「RPRアワード」へとリニューアルしました。今回は受賞された皆さんご紹介します!

 


↑ロゴは丸山さんに制作いただきました

 

R-ibrary部門 最優秀賞

R-ibrary部門 最優秀賞を受賞したのは、新卒19C班チームの4名。
作成記事の平均PVが新卒チームの中で最も高く、マネジャーでのアンケートでも評価が一番高かったための受賞となりました。

出社と在宅 人気度調査!

【笑いあり涙あり!?】トレーナー・トレーニー3世代に色々聞いてみた!

♦受賞コメント

まさかこんな賞がいただけると思っていなかったので、非常にびっくりしております。
そしてインタビューにご協力いただいた方々、本当にありがとうございました!

記事執筆の際は、社内以外の社外の方にも読んでもらえる機会が多いと思い
企画を考える際も、文章に落とし込む際も「Rの魅力を知ってもらうこと」を意識して取り組みました。

♦次に引き継ぐ後輩たちへのメッセージ

2本記事を書いていて、1本目はスケジュール調整や進め方で困った点もあったのですが、2本目はリベンジできたと感じています。
チームのメンバーで協力して楽しく記事を書くのが良いと思います。

♦オブザーバーの高橋さんからお祝いメッセージ

新卒1年目は新しい業務を覚えながら記事を書くので、スケジュール調整など結構大変なこともあったと思いますが
どうすれば読んでもらえるか、考えながら進めてくれたのが結果につながったと思っています。
ぜひ2年目でも引き続きR-ibraryに記事を書いてもらえたら嬉しいです!

 

発信部門 works賞

発信部門works賞を受賞したのは、プランニング部の伊藤さん。

皆さん、コーポレートサイトにD2C Rの実績が紹介されている「worksページ」があるのはご存知ですよね?
23年度は今まで以上にworks掲載が多かった年だったのですが
その中でも積極的に多くの事例を社外にアピールすることに注力してくださいました。

広報としては、この「worksページ」はD2C Rに興味を持ってくださったクライアントに見ていただける
自社事例のPRの場ととらえておりますので、これからも皆様に是非ご協力いただきたいと思っております!

♦対象
ポカリスエット イオンウォーター
SHADOTEN(シャドテン)

♦受賞コメント

このような賞をありがとうございます。
今年度は、worksに掲載する事例の数をもっと増やしていきたいです。
営業だけでなくて、社員みんなで積極的に「works載せてもいいですか」「弊社の事例として紹介させてください」と
言ってきたいですし、「掲載して良いですよ」と言ってもらえるように、日ごろからプランニング部として
クライアントに価値のあるプランニングを提供していきたいです。

 

発信部門 ウェビナー賞

発信部門ウェビナー賞を受賞された方は、クリエイティブ部の藁谷さんと山本さん。
ウェビナー開催の内製化を実現するために、二人が全面的に頑張ってくれたおかげで
費用面も抑えつつ、立派なウェビナーを毎回実施することができています。

♦対象(一部)
「#MarketingLIVE」ドコモデータを活用したOneIDマーケティング2023年7月開催
「#MarketingLIVE」音声×広告カンファレンス2023年9月開催
「#MarketingLIVE」アプリマーケティングの戦い方〜データ活用最前線〜2023年11月開催
「#MarketingLIVE」スポーツジム・フィットネス業界の最新トレンド&マーケティング2024年3月開催

♦受賞コメント

選んでいただきありがとうございます。賞を頂けて嬉しいです。
元々私たち2人とも配信の経験がなく、手探りで試行錯誤してできるようになりました。
「それもっと良くできない?」という気持ちで取り組んできたので、今後も更によくできるように頑張っていきたいと思います。

 

発信部門 リリース賞

発信部門リリース賞の受賞されたのは、戦略企画室の杉野さんと小宮山さん、ビジネスグロースパートナー質の佐藤さん。
ドコモデータ関連リリースにおいて、11月から1週間に1本のペースでリリース骨子の準備をしていただき
問い合わせ増加、Rの認知向上に貢献してくださいました。

プレスリリースきっかけで2月に全国賃貸住宅新聞社に記事が掲載されました!
※全国賃貸住宅新聞社:D2C R、特定層にウェブ広告を表示

♦対象(一部)
2024.02.29 releaseドコモデータを活用した食品宅配・完全栄養食サービス事業者向けの広告配信メニューの提供を開始
2024.01.17 releaseドコモデータを活用した健康食品・機能性表示食品事業者向け広告配信メニューの提供を開始
2024.01.10 releaseドコモデータを活用した転職サービス向け広告配信メニューの提供を開始
2023.12.07 releaseドコモデータを活用した不動産(賃貸・売買)向けの広告配信メニューの提供を開始
2023.11.15 releaseドコモデータを活用したスポーツジム/フィットネスクラブ向けの広告配信メニューの提供を開始

♦受賞コメント

ありがとうございます。プレスリリースは、私たちだけじゃなく、デタマ、広報、
そもそもリリースのネタを作ってくださる事業部の皆さんがいたから、これだけの数のを出すことができました。
皆さん、本当にありがとうございます。

「D2C Rってどういう会社なのか」をもっと対外的に発信していかないといけない
という想いから、こういう施策をやってきました。
今年度も「D2C Rってこういうことができるんだよ、こういうことをやっている会社なんだよ」
というのをバシバシ発信していきたいと思っておりますので
皆さん、プレスリリースのネタ提供にご協力をよろしくお願いします!

プレスリリースは選択肢の1つなので、新規案件獲得に向けてもっと様々な方法で活動を広げていきたいです。

 

CANVAS部門 チーム賞

CANVASチーム賞を受賞したのは、ゼットモチームの皆さんです。
2本をベースに、各ご担当者が新規記事を執筆してくださいました。
通常の業務がある中で、ゼットモチームとしての発信力の高さ、継続性が素晴らしく、この度の受賞となりました。

♦対象(一部) 
ゼットモチームの全記事はコチラ

Z世代って、何者だ?|ゼットモ

Z世代がつい見てしまうTikTok広告|ゼットモ

♦受賞コメント

ゼットモチームは、昨年活動を開始したばかりのプロジェクトで
前例がない中でどうプロジェクトの形を作っていくか、手探りの状態で走り出したのもあるので
こういった形で表彰いただけて嬉しいです。ありがとうございます。

社内の中に若年層に関する知見がたまっていなかった状態から、ここまで形にして
CANVASの中に記事をためることができて良かったなと思っています。

そして、ゼットモの記事公開時に、全社の皆さんがSNS上で拡散して下さったことにも感謝しています。
ありがとうございました。
 

 

最後に

改めて受賞された皆様、おめでとうございます!そして、いつもありがとうございます。
(受賞された方には、心ばかりではありますがAmazonギフト券をご用意させていただきました。)

CANVASは、新しい発見を促す、D2C Rの社員ならではの切り口や考え方を元に
これからも、いつかこの人たちと仕事がしてみたいと思わせる
課題提起型のメディアとして、ライターの皆さん力を合わせて発信し続け、

R-ibraryは、新卒たちの発信の登竜門的場として、更には、社内の文化交流、形成が見える場として

works、ウェビナー、リリースは会社の事業広報を担うPRツールとして、更なる強化をしていきたいと思っております。

社員の皆さんには、良い記事、取り組みだなと思ったものに対しては
より多くの人に見てもらえるように同じチーム、同じ会社のメンバーとして、いいね、シェアなどのご協力を引き続きお願いします。

 

PRの形は他にもあると思いますので、こんなことをしてみたい」「やってみたい」「こんなアイディアはどう?」などがあれば
ぜひ広報チームまでご連絡下さい!いつでも大歓迎です。来年度のRPRアワードに、部門、賞が増える…なんてこともあるかもしれません。

もっとD2C Rを知ってもらえるように、一緒に会社をPRしてきましょう!

 

※2023年3月時点の所属部署を記載

 

▼当日の様子はこちら

【D2C R AWARDイベントレポ】オフィスが会場に大変身した社内表彰式

▼これまでのCANVASアワードはこちら

『CANVAS AWARD 2022』受賞のライターと記事を一挙ご紹介!

『CANVAS AWARD 2021』受賞のライターと記事を一挙ご紹介!

プロフィール画像
川向 真未

広報チーム。デジタルマーケティング情報を発信する『CANVAS』の運営&編集長。中の人としてTwitterはじめました(@canvas_d2cr)。テキストは標準語ですがしゃべると関西弁。社内のイベント企画&運営はついつい気合いが入るタイプ。社内報『R‐ibrary』で発信できるネタをいつも探しています。

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